結局メイン機はmacbookproからwindowsに戻った話

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る

20130809001

Eary2011の15インチ MacBookPROをメイン機にしてから8カ月ほどでwindows機をメインに戻す事にしました。
Eary2011の15インチ MacBookPROとはいえ、corei7の2.3ghz メモリは16GBで512GBのssdを積んでいましたがパワー不足を感じてwindowsのデスクトップ機に戻る事にしました。


パワー不足の原因

動画編集の仕事が入り、HD動画をpremiereで編集していた時のレンダリング時間等でパワー不足を感じました。
テロップを入れたり、部分的なスローモーション、カラー調整等を行っていくうちに、書き出し時間等が長くなり、明らかにパワー不足だと感じました。

それまでも、イラストレーターのデータ等でも、開くのに時間がかかったり、サイズの大きいデータでは動かすのも一苦労と言った感じでした。

iMacの導入を考えるも諦めた理由

4k

iMacの導入も考えたのですが、計算してみると30万近くするので他の選択肢も考えて見ました。
そこで、眠っていたwindows機があったので、グラフィックボードを新調して4kモニタを導入しても10万程度の出費で抑えられそうだったので、iMacの導入は諦めました。

特にwindows機だと、今後CPUを乗せ換えたりグラフィックボードだけを載せかえたりする事も出来るので、コストパフォーマンス上良いという判断になりました。

現在のwindowsのスペック

  • windows8.1
  • core i7 2700k 3.5Ghz
  • メモリ 16GB
  • Cドライブ 512GB ssd

と言った構成です。

windowsとmac

正直、使いやすさはどっちも似たり寄ったりです。
基本的にはadobe系のソフトかテキストエディタ、ブラウザぐらいしか使用しないので、どっちでも良いという感じです。
仕事柄、両方のOSで動作チェックなどが必要なので両方買っていますが、メインの作業環境はどっちでも気になりません。

まとめ

結局、macbookproはメールと外出先での作業用となりました。
あまり外出先で作業する事も無いので、ほとんどメールの処理に使用しているので少しもったいない気もしています。
少し古いですが、まだまだ使用できそうなので頑張ってもらおうと思っています。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る

SNSでもご購読できます。

コメントを残す

*